カーコーティング

日本で唯一の称号DCC STORY TOKYOを持つ実力

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ディークリスタルコート(DCC)認定施工店とは、メーカーが規定する品質を、安定してユーザーに提供できる設備が整っている。そして、メーカーの規定する技術があるショップなのです。
認定ショップになるために、「ディークリスタルコート認定技術者」の資格取得と、「施工環境の整備」を行っています。 ディークリスタルコートの施工には高度なノウハウが必要となります。

その施工ノウハウをお伝えしているのが、「ディークリスタルコート施工技術者認定制度」です。施工店は、メーカーにて、技術者研修を必ず受けています。合格すれば、「ディークリスタルコート認定施工技術者として施工できるのです。
その技術は、下地づくりから始まります。広い塗装面はもちろんのこと、エンブレムとボディーの隙間や、ドアの取ってを引いた見えない場所まで行うというこだわりです。コーティングのノウハウはもちろん、仕上げにも高度な技術と手間を要して完成するのです。
「施工環境の整備」は、非常に厳しく、塵やゴミが入らないブースの設置や、蛍光灯の下では発見できないような、塗装面の小さなキズも見逃さない照明設備など、厳密な環境下で施工を行っています。そのこだわりが、別格の艶を生みだすのです。(DCC公式HPより)


DCC Absolute Layer従来より20〜40倍の厚い層

一般的な日本のガラスコーティングのガラス膜は0.25~0.5ミクロンですが、DCCは5~10ミクロンという非常に厚いアブソリュートレイヤーが形成されるため、光沢の深みや耐久性が全く違います。
一般的なガラスコーティングの被膜厚0.25~0.5ミクロンでは完全な膜になっていない場合が多く、洗車キズやタオルキズが入りやすいのが現状ですが、DCCは各メーカー別(車種別)に開発されているため、最適な活着が可能です。 非常に厚いコーティング層のため、小さなキズが入ってもアブソリュートレイヤーでは簡単なメンテナンスで消すことが可能です
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耐久性

画像は耐熱実験の様子です。アウトドア用の携帯バーナーを使用して、DCCコーティングを施した面と何も施していない塗装面とで実験を行いました。通常の塗装面は一瞬にして焼けてしまいましたが、DCCコーティングを施した面は焼けませんでした。
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塩カリ実験

下記の画像は、飽和食塩水(オキシドール+食塩)に30分間漬けた実験です。DCCコーティングを施した部分は、塩による錆が一切見受けられません。DCCコーティングが完全な層(アブソリュートレイヤー)になっていること、塩カリにも効果的であることがご理解頂けると思います。
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折曲げ実験

印刷物の印刷過程に使用されるフイルム(厚さ100ミクロン)にDCCコーティングを施し、乾燥後、折り曲げても剥離等は一切起こりませんでした。驚異の極厚層を誇るDCCコーティングの柔軟性もご理解頂けると思います。
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施工後は新車時の光沢を半永久的に保ちます。

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